【上昇銘柄 株】11/26の上昇銘柄と上昇理由

今日の上昇銘柄
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昨日までストップ高で続伸していたウチダエスコ、fonfun等が値下がり銘柄行に、、、

ストップ高銘柄に波乗りするのは難しいことを肌で感じ取れます。

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1位 6898 トミタ電機

取引値:1,342円(+28.79% +300円)※ストップ高

市場:東証JQS

業界:電機機器

PBR:1.50倍

【上昇理由】

仕手

仕手株とは、多額の資金を持つ少数の投資家たちによって大量の売買が行われ、意図的に株価の急騰・急落が引き起こされる銘柄のことを言います。

2位 6067 インパクトホールディングス

取引値:2,210円(+22.10% +400円)※ストップ高

市場:マザーズ

業界:サービス業

PBR:9.55倍

【上昇理由】

外国資本参加思惑

インド紙が「ソフトバンクが支援するホスピタリティ・チェーンのOyoと英プライベート・エクイティ・ファンドのApax PartnersがCafe Coffee Dayの株式取得競争に参加したと関係者が明らかにした」と報道し、買い材料視されている。インパクトHDはCafe Coffee Dayを展開するCoffee Day Global Limitedと合弁会社を設立しており、外部からの資本参加が現地での経営にプラスに働くとの思惑から買いが入っているようだ。

3位 6579 ログリー

取引値:2,320円(+20.83% +400円)※ストップ高

市場:マザーズ

業界:サービス業

PBR:3.52倍

【上昇理由】

日本初のネイティブ広告プラットフォームを展開している東証マザーズのログリー(6579)が後場に入り、急騰した。前引けは前日比4円高の1924円だったが、午後1時46分現在、前日比364円(19.01%)高の2284円で推移している。一時は制限値幅上限の同400円高の2320円ストップ高まで上伸した。 本日正午前後に複数のメディアが、「政府の個人情報保護委員会が本日、企業のCookie利用を規制する方向で検討に入った」と伝えたことが買い材料となった。当社はCookieを使用せずにユーザー特性を推定する技術を確立、特許を取得しており、同規制が本格化すれば恩恵を享受するとの見方が広がった。同委員会は「リクナビ問題」を機に、Cookieとほかの情報をひも付けて個人を特定する行為を問題視しており、再発を防ぐ方針。個人情報保護法の改正案に盛り込み、2020年1月の通常国会に提出される可能性がある。

4位 7462 ダイヤ通商

取引値:1,226円(+19.03% +196円)

市場:東証JQS

業界:小売業

PBR:0.64倍

【上昇理由】

需給相場

5位 4728 トーセ

取引値:1,016円(+16.38% +143)

市場:東証1部

業界:情報通信

PBR:1.30倍

【上昇理由】

仕手

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